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   <title>地下室の愉しみ方探険隊 ｜ ミツヤジーホーム株式会社</title>
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   <title>ＨＲＣ！</title>
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   <published>2008-08-04T12:17:41Z</published>
   <updated>2009-05-19T01:22:21Z</updated>
   
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      　先日、イベントを開催させていただいた住まいでは、パネルによる輻射涼房（冷房）システムが組まれております。　冷水を流すことで、パネル表面が冷たくなり、パネル表面に結露を起こします。水滴は、下部の受け皿と通り、外部へ排水されるので、室内の除湿をおこないます。　また、パネル表面からの冷輻射による冷房（涼房）効果で、カラッとした快適空間がつくられます。　エアコンのように、頭がいたくなったり、喉の調子が悪くなったりせず、風を起こさないので、ホコリもまきあげない優れもの。

      　今回の見学会では、この夏一番くらいの猛暑の中での開催でしたが、室内はこのＨＲＣシステムにより、暑すぎず冷えすぎずの自然な快適さが保たれてました。地下室に関しては、元々涼しい空間なのですが、湿度のコントロールがされ、（相対湿度の関係で、気温の低い地下は湿度が高めになりがちなのですが・・・）非常に快適な空間になっておりました。
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   <title>地下付ｱﾊﾟｰﾄ完成！</title>
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   <published>2008-04-27T14:29:22Z</published>
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      　外断熱ＲＣｱﾊﾟｰﾄが完成しました。　しかも、１階は通常のワンルームの下に、地下室を設けました。内装はモダンなｺﾝｸﾘｰﾄの打ちっぱなし。性能は、次世代省ｴﾈⅡ地域基準を上回る省ｴﾈ設計。ｴｺｷｭｰﾄ、ＩＨｸｯｷﾝｸﾞﾋｰﾀｰ有りの、オール電化仕様・・・・　
　地下室では、音楽やオーディオが充分に楽しめます。ｺﾝｸﾘｰﾄの蓄熱を利用した快適省ｴﾈ空間は、ﾙｰﾑメイトとの生活や新婚夫婦さんなどにも、お勧めです。　ドラマに出てくるような、スタイリッシュな空間で生活してみませんか？
　現在、入居者募集中！お土地の有効利用をお考えの方や自宅併用の賃貸経営をお考えの方も、これからを見据えた賃貸経営を一緒にお話しましょう。
      
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   <title>地下室というイメージ</title>
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   <published>2008-02-19T11:55:41Z</published>
   <updated>2008-02-19T12:20:12Z</updated>
   
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      　「地下室」といいますと、「暗い」「じめじめ」「倉庫」というイメージをもっている方が多いのではないでしょうか？　弊社の地下室を見学に来ていただいた方からも、そのようなお話をよくいたします。　そのイメージをガラッと変えていただけるほどのインパクトが、ミツヤジーホームの地下室付住宅にはあるんです・・・
      ・・・ということは、宣伝文句としてわたしたちもうたっていますし、実際に弊社の地下室を体感していただいた方々からは、そんなコメントをいただいております。
　ここで困ってしまうのが、「暗い」「じめじめ」「倉庫」というイメージが先行してしまう&quot;地下室&quot;という言葉です。どんなに優れていても、言葉からうける印象は大きいのではないでしょうか？　かといって、代わりのうまい言葉も見つからず、「地下室」という言葉は、わかりやすくてワクワクさせてくれる一方、マイナスイメージも付帯してしまう、いわゆる諸刃の剣なのです。
　また、明るくて、快適で、どんな用途にもお使いいただける地下室を特徴としておりますが、これを写真に撮ってみると、「これ、ホントに地下室？」というぐらい、いわゆる地下室っぽくない感じに仕上がってしまうことが多々あります。（普通に明るかったり、普通に部屋として仕上がっているため・・・）
　やはり、体感していただくのが一番！　どんな言葉より、どんなにかっこいい写真より、その空間を体感していただきたいのです。　私達の地下室空間には、だまっていても、いろいろなことを感覚的に伝える魅力があるのではないかと、口下手な私は、常々思っております。・・・モデルハウス、見学会でお待ちしております・・・
　
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   <title>地下に浴室</title>
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   <published>2008-02-11T19:20:46Z</published>
   <updated>2008-02-11T19:30:41Z</updated>
   
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      久しぶりの更新になります。　最近の地下室の取り組みで真新しいものは、やはり「お風呂」です。　地下にお風呂をもってきて、隣接したﾄﾞﾗｲエリアとつなげる。１坪タイプのﾕﾆｯﾄﾊﾞｽも開放的なプライベート空間にかえられます。　お酒をのみながら、ゆったりと温泉気分を味わったり、ドライエリアにﾀｲﾙや石を貼って雰囲気づくり・・・　観葉植物をライトアップさせたりと、楽しみかたは様々。浴室テレビやオーディオもよりゆったりと楽しめる癒しの空間・・・　そんなリラックス空間が自宅にあるなんて素敵じゃないでしょうか？
      
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   <title>地下室広告の秘密６</title>
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   <published>2007-09-22T16:13:19Z</published>
   <updated>2007-09-22T17:26:30Z</updated>
   
   <summary>広告の続きです。 ちょこっとの変化なので、この広告の違いに気がついてくれた人がど...</summary>
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      広告の続きです。
ちょこっとの変化なので、この広告の違いに気がついてくれた人がどれほどいたのでしょうか？
約、3ヶ月の間、楽器をもった人たちを増やしてきました。
次回が最後になりますが、どうなったか楽しみしていてください。
      <![CDATA[<img alt="%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%80%804%E4%BA%BA.gif" src="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/images/%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%80%804%E4%BA%BA.gif" width="605" height="452" />

営業担当（安江）]]>
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   <title>地下室広告の秘密５</title>
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   <published>2007-09-22T01:03:10Z</published>
   <updated>2007-09-22T01:18:35Z</updated>
   
   <summary>地下室広告の続きです。 だんだん、すこしづつ人数を増やしているのですが、 手に何...</summary>
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      地下室広告の続きです。
だんだん、すこしづつ人数を増やしているのですが、
手に何をもっているかわかるとうれしいです。
      <![CDATA[<img alt="%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%80%803%E4%BA%BA%E3%81%A7.gif" src="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/images/%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%80%803%E4%BA%BA%E3%81%A7.gif" width="604" height="453" />

営業担当　（安江）]]>
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   <title>地下室広告の秘密４</title>
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   <published>2007-09-20T15:20:48Z</published>
   <updated>2007-09-20T16:10:13Z</updated>
   
   <summary> こんにちは。 広告の続きです。 毎回、毎回ちょこっとづつ変わってきました。 ど...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%80%80%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E3%81%A7%EF%BE%84%EF%BE%97%EF%BE%9D%EF%BE%8D%EF%BE%9F%EF%BD%AF%EF%BE%84.gif" src="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/images/%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%97%E3%80%80%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E3%81%A7%EF%BE%84%EF%BE%97%EF%BE%9D%EF%BE%8D%EF%BE%9F%EF%BD%AF%EF%BE%84.gif" width="613" height="471" />
こんにちは。
広告の続きです。
毎回、毎回ちょこっとづつ変わってきました。
どこがちがうでしょうか？

]]>
      次回はどんな風になっていたのでしょうか？
またのアップを楽しみにしていてください。
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   <title>地下に人が！！</title>
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   <published>2007-09-15T06:22:59Z</published>
   <updated>2007-09-15T07:40:07Z</updated>
   
   <summary>こんばんわ。 広告の続編です。 普通の人なんですけど、人が入ると雰囲気がちがいま...</summary>
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      こんばんわ。
広告の続編です。
普通の人なんですけど、人が入ると雰囲気がちがいますね。
      <![CDATA[<img alt="mitsuyag-ouchi2.jpg" src="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/images/mitsuyag-ouchi2.jpg" width="856" height="303" />
人、一人だとこんなに広いんですね。
こちらのお家実際に作らせていただいたんですが、
16畳もあって、かなりの大人数が入りましたよ。
こんな地下室があったら本当にいいですよね。

営業担当（安江）]]>
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   <title>地下室広告の秘密　２</title>
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   <published>2007-09-14T06:11:36Z</published>
   <updated>2007-09-14T06:22:36Z</updated>
   
   <summary>お待たせしました。 地下室広告を掲載して欲しいという依頼を受け、掲載することとな...</summary>
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      お待たせしました。
地下室広告を掲載して欲しいという依頼を受け、掲載することとなりました。
それが、これです。
      <![CDATA[<img alt="ouchi_mitsuyag070223-3.jpg" src="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/images/ouchi_mitsuyag070223-3.jpg" width="858" height="306" />

なんの変哲もない地下室付のお家の断面図ですが、
これが始まりでした。

営業担当　（安江）]]>
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   <title>地下室広告の秘密</title>
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   <published>2007-06-04T14:05:41Z</published>
   <updated>2007-06-04T14:09:02Z</updated>
   
   <summary>現在、ミツヤジーホームでは松本方面中信地区に定期的に広告を載せています。 ちっち...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/">
      現在、ミツヤジーホームでは松本方面中信地区に定期的に広告を載せています。
ちっちゃなちっちゃな記事なんです。
でも、そこには秘密があります。

      気づいている人がどれほどいるかはわかりませんが、
広告掲載の地下で異変が起きてます。
一回見ただけではわかりません。

続けて何回か見てください。
きっと、いいことがあります。

営業担当（安江）
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   <title>トルネードとの共存２　～アパート～</title>
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   <published>2007-02-19T12:52:09Z</published>
   <updated>2007-02-19T13:08:37Z</updated>
   
   <summary>　以前、アメリカの地下室事情でトルネードとの関わりを書かせていただきましたが、ふ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/">
      　以前、アメリカの地下室事情でトルネードとの関わりを書かせていただきましたが、ふと追加したくなったので、書かせていただきます。
　トルネードの多発地域の集合住宅（アパート）では、田舎では３層～４層の木造アパートが多いのですが、その１層目（１階）は半地下になっている場合が多いようです。
      　集合住宅として、まとまって避難できるというメリットや、共有のコインランドリー（洗濯機＆乾燥機）やメカニカルルームが配置されていたりと様々です。　そんなアパートは外から階段ホールに（建物内）に入ると、半階層下がって一番下の階、半階層上がって２階といった具合で日本でいう１階とは少し違ったアパートが結構あるみたいです。
　以前、ドライエリアの記事もありましたが、半地下層のバルコニーにあたる部分は、まさに階段付のドライエリアになっていたりといった具合です。
　また、画像などでよいものを探してきたいと思っておりますので、宜しくお願い致します。
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   <title>「地下で寝る？」</title>
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   <published>2007-02-11T15:17:49Z</published>
   <updated>2007-02-19T12:52:01Z</updated>
   
   <summary>　「地下室のある家」は、音楽室やシアタールームなど様々な可能性が住まいづくりに加...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/">
      <![CDATA[　「地下室のある家」は、音楽室やシアタールームなど様々な可能性が住まいづくりに加わっていく楽しさがあります。　また、通常の２階建てのプランとは、３層構造のため、プランの作り方も変わっていきます。　今回は「趣味の部屋」とは少し違った観点で<strong>、「寝室を地下室に・・・」</strong>ということに着目してみました。・・・]]>
      <![CDATA[　まず利点としては、<strong>夏に涼しく冬は暖かい</strong>（年間一定の土中温度の影響が強いため・・・）。さらに、非常に遮音性が高く静かなので、快眠を得ることができるかと思います。　快眠といえば、「真っ暗でないと寝れない」などという方にも、地下室は適しているのかもしれません。
　ちょっとした趣味の空間が地下にあって、仕事の後や寝る前にお酒を一杯やりながら楽しんだ後、そのまますぐ近くの寝室のベッドで就寝・・・などといったワンシーンをイメージしてもらえたらと思います。
　そうなると、プランの可能性はさらに広がっていくのではないかと思います。　まだまだ、いろいろな観点で地下室を楽しみたいと思っておりますので、また宜しくお願い致します。　　（野村）　
　]]>
   </content>
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   <title>ドライエリアとは？　３</title>
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   <id>tag:www.g-home.co.jp,2007:/basement/explore//4.92</id>
   
   <published>2007-01-30T15:55:59Z</published>
   <updated>2007-01-30T15:58:45Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。長らくお待たせいたしました。 ドライエリアの利点続編です。 前回を読...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/">
      <![CDATA[こんにちは。長らくお待たせいたしました。
ドライエリアの利点続編です。
前回を読み返したい方は、こちら↓↓↓
<a href="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/2006/12/post_4.php">http://www.g-home.co.jp/basement/explore/2006/12/post_4.php</a>

]]>
      前回までの所、1番目は、採光。2番目は、通風でした。

では、3番目はというと、融雪施設として利用出来るということです。
長野では12月には雪が降りその雪の捨て場所に多くの方が困っていらっしゃいます。
そんな中、ドライエリアは土中温度の影響を受け、雪を融かすことが実証されています。
私も昨年の大雪の時には、便利に投げ込ませていただきました。
さすがに、1ｍ程入れましたら、融けるのにかなりの日数がかかってしまいましたが･･･。
それでも日が当たらない程深くてもすっかり融けてしまいました。


4番目は、食品保存庫としての利用です。
とある主婦の方が、「冬の間りんごやお漬物をおいても凍みない、くさらないんです。」
と、教えてくれました。
高気密・高断熱の場合、部屋の温度が均質で、どこの部屋もあったかいので、
りんごなど冷暗所での保存がむいているものなどは、置き場所に困るそうです。
その時にこれがあると便利とのことです。
特に、弊社の建物は全館暖房で、本当にどこも同じ温度なので、冬でも腐ってしまいます。
地下から食材を運ぶのはちょっと大変なんですが、
外へお漬物を取りに行くと思えば大丈夫ではないかと思います。


まだまだ、利点がありますが、それはまた次回に。
今日はこの辺で。


営業担当（安江）
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   <title>ドライエリアとは？２</title>
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   <published>2006-12-17T13:56:41Z</published>
   <updated>2006-12-17T14:32:33Z</updated>
   
   <summary>こんばんわ。 かれこれ、前回の記事を記入してから時間が経ってしまいました。 続き...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/">
      こんばんわ。
かれこれ、前回の記事を記入してから時間が経ってしまいました。
続きが気になっていた皆さんには、お詫び申し上げます。
さて、今回はドライエリアの利点について述べたいと思います。
      <![CDATA[<img alt="%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E5%92%8C%E5%AE%A4%283%29.jpg" src="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/images/%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E5%92%8C%E5%AE%A4%283%29.jpg" width="200" height="140" />
ドライエリアの利点とは、まずそれは<strong>採光</strong>でしょう。
誰がなんと言っても本来そのためにあるのですから、
これははずせません。
この写真も光の入り具合からみても、地下室のようには見えないのですが、
実はドライエリア付の地下室なんです。


そして、次の利点としましては、<strong>通風</strong>です。
他の面にも窓があれば風が抜けるのです。
といっても、夏は涼しく、冬暖かい地下室ですから、弊社のお客様ではすくないようですが･･･。


ここまでだと、普通ですよね？
でも、まだまだ利点があるんです。
それは・・・。


営業担当（安江）
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   <title>ドライエリアとは？</title>
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   <published>2006-11-26T13:53:05Z</published>
   <updated>2006-11-26T14:03:15Z</updated>
   
   <summary>今日の地下室探検隊はドライエリアに注目してみたいと思います。 年間建設数の半数以...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.g-home.co.jp/basement/explore/">
      <![CDATA[今日の地下室探検隊は<strong>ドライエリア</strong>に注目してみたいと思います。
年間建設数の半数以上がこれをつけています。
まず、その<strong>言葉の意味</strong>から。]]>
      <![CDATA[<a href="http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_house/w005278.htm">http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_house/w005278.htm</a>
上記では、採光や換気のためと記述されています。
実際、多くの方が採光や通風のためにこれを使用しているわけです。
なんだか、いいことだらけのようなんですが、本当のところはどうなんでしょうか？
続く・・・。

営業担当（安江）]]>
   </content>
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