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地下室を愉しむ

地下室を愉しむ -SUBシステム工法とは?-

集客数・有効面談実績・プラン提出・見積提出数・契約数が
大きく変わります。

工務店様・ビルダー各社様にとって今一番必要なものは何でしょうか。集客力ある商品創りではないでしょうか。第三の空間として『本格・本物の地下室』が手ごろな原価で建設できたら、あなたの営業テリトリーでオンリーワン企業になれるのです。一歩先をいく『SUBシステム地下室』の導入企業さんに学んでください。そして、私たち [ SUBシステム地下室普及会 ] とともに、先進的な地下室付住宅を地域社会のために広げませんか。
既に、全国各地のたくさんのビルダーさん工務店さんが導入をして、集客や売上を大きく改善しています。もちろん業績も向上して地域の優良企業として、脚光を浴びています。

SUBシステム地下室の特徴

1. 狭小地でも敷地いっぱいに家が作れます

狭い土地でも広い家 イメージ

地下室は、土地利用を最も進めなければならない場所こそ、その需要が見込めます。それは、都心の狭小地といえます。
狭小地で地下室の工事をするとなれば、隣地との離れが気になるところです。『SUBシステム地下室工法』は隣地との離れを気にすることなく、芯々で45センチもあれば充分施工可能です。体が入らなくとも、内側から施工が出来てしまうのです。
ここに『SUBシステム地下室工法』のノウハウがあります。


2. 多用途に使える地下室

居間・寝室・子供室・和室・シアタールーム・趣味の部屋・運動場・店舗用の地下室は、平坦な土地に施工するほか傾斜地を利用したりすることもでき、また半地下にすることもあります。
車庫や倉庫・物置としての利用もできます。採光のためのドライエリアも色々工夫すれば、地下室とは感じられない見事な居室が出来上がります。

多用途に使える地下室 イメージ1 多用途に使える地下室 イメージ2

3. 躯体で水の浸入を止めるノークレームの地下室

躯体で水の浸入を止めるノークレームの地下室 イメージ
止水板に頼ると必ず失敗する

止水板はコンクリートの継ぎ目に埋め込んで浸水や漏水を防ぐベルト状の建築資材です。ただし、これらの止水板や一般的な型枠兼用断熱材だけでは、内外いずれも完全に防水することは出来ません。
弊社は独自工法の『躯体で止水する』技術を確立。止水板は水圧に耐えられない過去の施工方法ですから、注意が必要です。SUBシステム地下室の止水方法と施工手順がノウハウそのものになります。たくさんの失敗から学び研究した成果が積み重なって、まねの出来ない本物を創り上げています。(導入企業さん以外には、けして公開できない理由です。)


4. 湿気を寄せ付けない工夫があります(建物をカビさせない工夫)

湿気を寄せ付けない工夫

地下室内部は、土中の温度の影響を常に受けています。ただし、下の温度グラフの通り、土中の湿度は年間を通して、ほぼ一定といえます。

温度グラフ
二重壁の隠れた空間で結露現象を引き起こす

ではどうして、湿気が高くなるのか?
外気は年間で大きな温度差が生じています。室内では暖房や冷房を必要とするため、室内の温度が変化します。その結果、室内の温度と土中との温度差が水蒸気量に影響を与え結露現象となり、カビが発生したり湿度が高くなり湿っぽくなったりします。
二重壁などは、隠れた空間で温度差を生じ、結露現象を引き起こしますので、地下室では設置をしてはいけません。



水の浸入をさせないSUB断熱型枠の性能とセパレーターの役割

ここで、ミツヤジーホームのノウハウである壁からも水の浸入をさせないSUB断熱型枠の性能とセパレーターの役割が大事です。しっかりした止水と湿度対策で結露を抑えた地下室なら、カビが生えることもありません。
たとえば、ボイラーや温水器を長持ちさせて設置することも可能になります。


5. 工事手順に無駄が無い。完成までの工程でコストを削減

以下の手順で、地下室工事が行なわれます。打ち継ぎ止水工事、水張り試験を工程のなかにきちんと盛り込むことで間違えのない品質をお約束いたします。


地下室工事手順
耐圧盤工事
  • 丁張り掛け
  • 掘削
  • 排水工事
  • 砕石地業
  • ベース型枠
  • 配筋工事
  • ベースコンクリート打設

ベースコンクリート打設

掘削

躯体工事
  • 壁配筋工事
  • 断熱型枠工事
  • (スラブ型枠工事)
    (スラブ配筋工事)
  • アンカーボルト設置
  • 地下室コンクリート打設
  • 水張り試験

地下コンクリート打説設

断熱型枠工事

水張り試験

仕上げ
  • 地上階建て方工事
  • 仕上げ工事
  • 完了


6. どんなプランにも対応できるサポートがある

地下室を見よう見まねで造る業者さんはたくさんあります。しかし、結露やカビ・出水や漏水で完成直後から始まるクレームがたくさんあるようです。困っている業者さんから『助けてください!』と依頼が当社に来ています。
『SUBシステム地下室』の工法は、比較にならないほど高性能でクレームが無く、しかも原価が最も安く出来るのです。さらに、上家は「在来木造・2×4・鉄骨・プレハブ・RC造・ログハウス」などあらゆるものに対応します。
地下室はプランによってその作り方や施工の手順・収め方に微妙な違いがあって当然のものです。平面図を元に図面の修正や造り方手順構築、プランの詳細まで丁寧に1棟ごとにサポートして、施工指導を行ないます。だから、『SUBシステム地下室』は国内のどこにも無い革命的システムといえます。


7. 集客・客層アップ・契約数アップの切掛けは「SUBシステム地下室」の導入

導入のすすめ・・・

建築基準法等緩和の動きから、地下室の人気が急速に高まっています。また、狭小地の開発や、デザイン住宅への関心から地下室は無くてはならないものとなって来ました。
さらに、新規の顧客需要を獲得する手段として、モデルハウスなどに標準で実装する場合が増えております。
『SUBシステム地下室』は、あらゆるお施主様とあらゆるビルダー・工務店さんのニーズを満たすものとなっています。今後も益々地下室を活用した生活スタイルが加速されることは間違いありません。
さらに、この『SUBシステム地下室』は、上屋の工法を選びませんので、あらゆる施工工法に対応します。研修や実務指導・実技現場研修も行ないます。導入するためのサポートも用意されています。


営業力アップの切掛け

集客や毎日の営業面談で、契約までにはたくさんの交渉があり、やり取りに苦労することが多いと思います。『SUBシステム地下室』導入後は、他社では絶対に出来ない品質と価格で向かう所敵なしの状態になります。
地下室普及会会員状況をご覧ください。日本全国数多くのお客様に、『SUBシステム地下室』を導入いただいております。
コスト競争力がある『SUBシステム地下室』なら利益も確保でき、営業面で大いに競争力を発揮することが可能です。


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