報道関係各位
2026年9月21日
ミツヤジーホーム株式会社
【事例公開】相次ぐ大雨・水害を受け、実用化から5年
信州大学と共同開発した「耐水害住宅」1号邸、入居者が語る“5年間の暮らし”
災害に強く、環境に優しい」高付加価値住宅づくりを掲げるミツヤジーホーム株式会社(本社:長野県長野市、代表取締役:安江亮治、以下「ミツヤジーホーム」)は、各地で大雨による浸水や洪水への警戒が高まるなか、自社Webサイトにて、信州大学と共同開発した「耐水害住宅」実用化第1号邸の入居事例を公開しました。
同邸は2021年10月に竣工し、この秋で入居から5年を迎えます。
2019年の台風19号で自宅が床上約1.6mまで浸水し、建て替えを余儀なくされた施主のM氏。建て替えても、また水害になったら」という不安を抱えていたM氏が、耐水害住宅に実際に5年間暮らして感じた防災性、断熱性、光熱費、住み心地などをインタビューしました。
水害を実際に経験した住まい手が、5年間の生活を通して感じた「災害に備える家」の価値を、実例として公開します。
⇒ 施工事例ページへ
URL https://www.g-home.co.jp/works/49.html
<本件に関するお問い合わせ>
ミツヤジーホーム株式会社 広報担当:山田・松沢
長野市稲田2丁目11-6 TEL:026-263-0263
メールアドレス:koho@g-home.co.jp





